2009年10月11日
米粉de飲茶
こんにちは
タイトルだけではよくお分かりにならないかと存じます。
鹿角市農業農村支援機構様主催の「商品化研修会」に参加してきました。
この研修会は「地元産物に付加価値をつけて売れる商品を作ろう」と言う理念に基づいて行われているそうです。
専ら私は試食が目的というわけではありませんが、日頃から鹿角の農産物を利用した取り組みに興味があり参加してきました。
今回は「淡雪こまち」の米粉を利用した飲茶(ヤムチャ)でした。
講師の方は秋田県総合食品研究所の高畠 聡先生と鹿角市農業農村支援機構の木村美希子先生です。
今日のメニューは「淡雪こまち」の焼き餃子・肉まん・あんまん・マーラーカオと「北限の桃とチーズの淡雪こまち春巻き」でおまけとして「淡雪こまちと鹿角牛のレタスチャーハン」「酸辣湯」でした。

みんなで作りました。(私もちゃんとお手伝いしましたよ。
できあがりはこちらです。
おいしそうでしょ。

この後みんなで試食です。
鹿角市農業総合支援センターではこれからも各種研修や加工所の利用を案内されているそうです。
お問い合わせは0186-22-2810まで。

タイトルだけではよくお分かりにならないかと存じます。
鹿角市農業農村支援機構様主催の「商品化研修会」に参加してきました。
この研修会は「地元産物に付加価値をつけて売れる商品を作ろう」と言う理念に基づいて行われているそうです。
専ら私は試食が目的というわけではありませんが、日頃から鹿角の農産物を利用した取り組みに興味があり参加してきました。
今回は「淡雪こまち」の米粉を利用した飲茶(ヤムチャ)でした。
講師の方は秋田県総合食品研究所の高畠 聡先生と鹿角市農業農村支援機構の木村美希子先生です。
今日のメニューは「淡雪こまち」の焼き餃子・肉まん・あんまん・マーラーカオと「北限の桃とチーズの淡雪こまち春巻き」でおまけとして「淡雪こまちと鹿角牛のレタスチャーハン」「酸辣湯」でした。
みんなで作りました。(私もちゃんとお手伝いしましたよ。

できあがりはこちらです。

この後みんなで試食です。
鹿角市農業総合支援センターではこれからも各種研修や加工所の利用を案内されているそうです。
お問い合わせは0186-22-2810まで。
Posted by のんびり探検隊 at 09:30│Comments(0)
│地元の食材
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