2009年03月05日
タイガー鹿角に来たる!vol 2
講演会前日の2月24日には、安田社長をお迎えし、鹿角産の食材を紹介しながらの交流会を開催しました。
会場は、県外ファンも多い、龍門亭 千葉旅館です。
ライトアップされた庭が何とも幻想的!

安田社長からもご挨拶を頂戴頂きました。
オーラでまくり!

ご挨拶でも鹿角が元気になるお話を頂戴しました。
鹿角管内の関係者の皆様にも多数ご参集いただき、鹿角産の食材をふんだんに使用した料理を、千葉旅館の料理長 中畑さんに作って頂きました。
ますは、鹿角りんごのグラタン。

実は鹿角って秋田県でも有数のリンゴの産地なんです。紅玉という酸味の強いリンゴを使用しております。
こちらは、比内地鶏かやき。
今回は、味噌仕立てです。味噌は浅利佐助商店さんの百年蔵味噌を使用しております。

鹿角地域では比内地鶏の飼養も活発なんです。
そして、もっちり豆腐。
豆腐というワードから想像できないモチモチ感!
さらに、ブルーべーリーとアカシアハチミツのソースとのマッチングが何とも言えないすばらしい味になっておりました。

鹿角地域ではブルーべーリーの栽培も現在は10haほどになっていて、ハチミツはアカシアが多い小坂町の特産品なんです。
その他にも、「鹿角牛」と「桃豚」のしゃぶしゃぶ、「八幡平ポーク」のセイロ蒸し、秋田県の新しいお米の品種「淡雪こまち」のおにぎり、「松館しぼり大根」を薬味にしての十割そば、かづの銘酒のお酒や小坂町産ブドウのワインなど、たくさんの料理やお酒が勢揃いしました。
長い間鹿角に住んでおりましたが、これほど鹿角産の食材や飲み物がそろったのは初めての経験でした。
鹿角地域は山間地帯で農業を行うには不利な条件が多いのですが、農業に従事されている方々や、食品加工に関わっている方々のご努力により、たくさんの食材がそろっております。
今回は、そのことを再認識できた、すばらいい機会でもありました。
鹿角のという土地と、そこで頑張っておられている皆様に感謝です。
そして、お忙しい中、遠路鹿角までお越し頂いた、㈱エイチワイシステムの安田社長にあらためて感謝申し上げます。
会場は、県外ファンも多い、龍門亭 千葉旅館です。

ライトアップされた庭が何とも幻想的!

安田社長からもご挨拶を頂戴頂きました。
オーラでまくり!

ご挨拶でも鹿角が元気になるお話を頂戴しました。
鹿角管内の関係者の皆様にも多数ご参集いただき、鹿角産の食材をふんだんに使用した料理を、千葉旅館の料理長 中畑さんに作って頂きました。
ますは、鹿角りんごのグラタン。
実は鹿角って秋田県でも有数のリンゴの産地なんです。紅玉という酸味の強いリンゴを使用しております。
こちらは、比内地鶏かやき。
今回は、味噌仕立てです。味噌は浅利佐助商店さんの百年蔵味噌を使用しております。
鹿角地域では比内地鶏の飼養も活発なんです。
そして、もっちり豆腐。
豆腐というワードから想像できないモチモチ感!
さらに、ブルーべーリーとアカシアハチミツのソースとのマッチングが何とも言えないすばらしい味になっておりました。
鹿角地域ではブルーべーリーの栽培も現在は10haほどになっていて、ハチミツはアカシアが多い小坂町の特産品なんです。
その他にも、「鹿角牛」と「桃豚」のしゃぶしゃぶ、「八幡平ポーク」のセイロ蒸し、秋田県の新しいお米の品種「淡雪こまち」のおにぎり、「松館しぼり大根」を薬味にしての十割そば、かづの銘酒のお酒や小坂町産ブドウのワインなど、たくさんの料理やお酒が勢揃いしました。
長い間鹿角に住んでおりましたが、これほど鹿角産の食材や飲み物がそろったのは初めての経験でした。
鹿角地域は山間地帯で農業を行うには不利な条件が多いのですが、農業に従事されている方々や、食品加工に関わっている方々のご努力により、たくさんの食材がそろっております。
今回は、そのことを再認識できた、すばらいい機会でもありました。
鹿角のという土地と、そこで頑張っておられている皆様に感謝です。
そして、お忙しい中、遠路鹿角までお越し頂いた、㈱エイチワイシステムの安田社長にあらためて感謝申し上げます。