2011年02月09日
鹿角の元気球!
秋田県スポーツ大使でヤクルトスワローズのエース石川雅規投手プロデュースによる「鹿角の元気球」は、ご飯大好きの石川投手が今回の鹿角国体に合わせて考案してくれた鹿角の『おにぎり』
です。
鹿角産の食材をふんだんに使った「鹿角の元気球」は、お米はモチモチした食感が特徴の秋田県新品種「淡雪こまち」、中の具には「かづの牛」のしぐれ煮と、小坂町特産のナタネ油を使用した食べるラー油「秋田菜々らーゆ」で味付けしております。
東京椿山荘で初お披露目でしたが(椿山荘での様子はこちらのブログにて)、国体に出場する選手の皆さんに食べてもらい活躍して欲しいとの石川投手の思いもこめられております。
そこで、ぜひ地元鹿角でも選手に食べてもらいたいと思い、こんな企画をしてみました。
ジャーン

国体会場となるアルパスで合宿中の選手の皆さんに食べていただきました。
お昼になると午前中の練習を終えた選手がぞくぞくとレストランに。

すると、地元鹿角の花輪高校選手一同がやってきました。
左が木村君、右が山崎君です。(若さがまぶしい!
)

さすが育ち盛り、食べ盛り
この日はラーメンやソバなどに一人2個づつ添えてみましたが、美味しいと言いながら、あっという間にたいらげました。
二人とも今回の国体で活躍が期待されるノルディック複合の選手です。
この「鹿角の元気球」を食べたからには活躍まちがいなし
いよいよ、あきた鹿角国体も今週12日に開幕です。

(クニエイ
)

鹿角産の食材をふんだんに使った「鹿角の元気球」は、お米はモチモチした食感が特徴の秋田県新品種「淡雪こまち」、中の具には「かづの牛」のしぐれ煮と、小坂町特産のナタネ油を使用した食べるラー油「秋田菜々らーゆ」で味付けしております。
東京椿山荘で初お披露目でしたが(椿山荘での様子はこちらのブログにて)、国体に出場する選手の皆さんに食べてもらい活躍して欲しいとの石川投手の思いもこめられております。
そこで、ぜひ地元鹿角でも選手に食べてもらいたいと思い、こんな企画をしてみました。
ジャーン


国体会場となるアルパスで合宿中の選手の皆さんに食べていただきました。
お昼になると午前中の練習を終えた選手がぞくぞくとレストランに。


すると、地元鹿角の花輪高校選手一同がやってきました。
左が木村君、右が山崎君です。(若さがまぶしい!


さすが育ち盛り、食べ盛り

この日はラーメンやソバなどに一人2個づつ添えてみましたが、美味しいと言いながら、あっという間にたいらげました。
二人とも今回の国体で活躍が期待されるノルディック複合の選手です。
この「鹿角の元気球」を食べたからには活躍まちがいなし

いよいよ、あきた鹿角国体も今週12日に開幕です。

(クニエイ
