2011年02月15日
国体の舞台裏
地域が一体となって盛り上がったあきた鹿角国体2011も今日が最終日。
選手や観客が集うにぎやかな舞台とは別の、アルペン競技の裏方の様子をちょっとご紹介。
こちらは設営の様子。毎日早朝から自衛隊員や競技役員らが設営に当たります。

計時装置も入念にチェック。

旗門は種別(成年・少年)毎にセッティングを変えます。

こちらは競技本部。審判や記録の集計、アナウンス、係員への指示など様々な業務の中枢です。

競技開始前のインスペクションの様子。インスペクションとは下見のための試走です。旗門などを確認しながら、ゆっくりと降りてきます。

そして選手達の熱い戦いも終わり、スタッフが撤収に当たります。

最後はスタッフ全員で「シーハイル!」(スキー万歳!)
みなさん、本当にお疲れさまでした!
(よっしー)
選手や観客が集うにぎやかな舞台とは別の、アルペン競技の裏方の様子をちょっとご紹介。
こちらは設営の様子。毎日早朝から自衛隊員や競技役員らが設営に当たります。
計時装置も入念にチェック。
旗門は種別(成年・少年)毎にセッティングを変えます。
こちらは競技本部。審判や記録の集計、アナウンス、係員への指示など様々な業務の中枢です。
競技開始前のインスペクションの様子。インスペクションとは下見のための試走です。旗門などを確認しながら、ゆっくりと降りてきます。
そして選手達の熱い戦いも終わり、スタッフが撤収に当たります。
最後はスタッフ全員で「シーハイル!」(スキー万歳!)
みなさん、本当にお疲れさまでした!
(よっしー)